外壁の色選びでよく発生する失敗事例、失敗しないための注意点
住宅のイメージを一番左右するのは、外壁の色だといわれています。
しかし色選びは好みの色以外にも、家の造り、近隣の家や景色とのバランス、劣化のしやすさを考慮して決める必要があるため、なかなか決めきれないという方も多いのではないでしょうか。
外壁の色選びに失敗してしまうと再塗装が必要になるため、最初から色選びに失敗しないように選ばなくてはなりません。
この記事では、外壁塗装の色選びでよくある失敗や失敗しないための対策をはじめ、外壁塗装工事の際に業者に確認しておくべきことを紹介します。
目次
外壁塗装の色選びで失敗する理由
外壁塗装の色選びで失敗する理由は大きく分けると二つあります。
一つ目は、事前に色見本を見ただけでは仕上がりが予想できないということです。
見本の色をイメージして外壁塗装をお願いしたのに、思っていた色と違う色になってしまった…といったトラブルも少なくありません。
しかしイメージと違ったからといって簡単に塗り替えられないところが、外壁塗装の難しいところです。
二つ目に、経年劣化を予測しにくいことが挙げられます。
外壁塗装の寿命は一般的に10〜15年ほどですが、耐用年数を迎える前に日焼けや汚れなどの劣化が目立ってしまう可能性があります。
そのため、選ぶ塗料や色によっては経年劣化の進行が早い場合や劣化が目立つ場合がありますが、このような劣化についてもなかなか予測しにくく、外壁塗装の色選びで失敗したと感じる要因になります。
外壁の色選びでよく発生する失敗事例
この章では、外壁の塗料の色選びでよく起こる具体的な失敗事例を紹介します。
【失敗例①】仕上がりの色が希望していた色と違う
外壁塗装では、希望していた色と実際に塗装した場合の色の見え方が違うというトラブルが発生することがあります。
外壁塗装は外壁の状態や立地条件、日当たりによって色合いが変化をする可能性があるため、塗料の色見本や事前シミュレーションと100%一致させることは困難であるといわれています。
また、小さな面で色を確認して外壁のような大きな面積に塗装を行うと印象や色味が異なるように感じられることもあるため、イメージと違ったというような混乱が起きてしまうのです。
このようなトラブルを未然に防ぐためには、カラーサンプルを選ぶ際になるべく大きな面で色を確認するようにする方法がおすすめです。
カタログなどの色見本だけでなく、A4サイズの紙に実際のカラーを印刷しておくことで、このようなイメージ違いのトラブルを避けることができるでしょう。
【失敗例②】外壁の色にツヤが出過ぎてしまった
外壁塗装の仕上がりは、艶ありと艶なしの2パターンから選択する事が可能です。
しかし艶ありを選択した際に、事前の想定よりも艶が出過ぎてしまうことがあります。
このような失敗を防ぐためにも、事前に艶のレベルの調整を業者側に頼んでおく必要があります。
ほとんどの艶あり塗料には艶のレベルがあり、3割、5割と艶の程度を設定することができます。そのため、艶ありを指定する場合は艶の程度についてよく業者側と話し合っておくと良いでしょう。
大前提として外壁塗装直後は艶が目立つ傾向にあり、ある程度の期間が経過すると艶が落ち着くこともあります。
【失敗例③】建物の汚れが目立つ色になってしまった
外壁は日常的に雨風や紫外線に晒されています。そのため、外壁塗装では想定よりも建物の汚れが目立つ色になってしまったといったトラブルも多く見受けられます。
特に白やアイボリーなど薄い色の塗料については汚れが目立つ可能性があるため、それらのリスクを考慮した上でカラー選びを行うことが大切です。
耐汚性のある塗料を選ぶと汚れを目立ちにくくする効果があるため、 塗料の色味だけでなく性能や効果についても注目して選ぶと良いでしょう。
【失敗例④】配色にまとまりがなくなってしまった
外壁塗装を行ったものの、配色にまとまりがなく玄関やベランダの色味と合わない場合や、使用した2色の塗料の色が合わず、建物全体の仕上がりが悪くなってしまうケースも外壁塗装ではよく起こっています。
このような失敗を防ぐためには、外壁の色だけでなく玄関やベランダの窓サッシのカラーなど、元々の建物のデザインと塗料の色の相性を考慮するようにしましょう。
屋根が和風のデザインなのに外壁は洋風になっているなど、極端に家のイメージが異なるデザイン同士の組み合わせは、まとまりがない印象を与えてしまう可能性があります。
【失敗例⑤】近隣住宅との相性が合わなかった
外壁の色が派手な場合や極端に明るすぎる場合は、周囲の建物に馴染まずに浮いてしまう可能性が考えられます。
逆に地味な色を選択しても周囲の建物とのバランスが悪くなることもあるため、外壁の色選びを行う際は近隣住宅の雰囲気や色合いを考慮すると良いでしょう。
また、近隣住宅の色味を調べる際はできるだけ晴れた日中に行うようにするのも大切なポイントです。
【失敗例⑥】塗装後数年で色あせが起こってしまった
外壁塗装に明るい色や原色を選ぶと、耐用年数よりも早めに色褪せが起こってしまう事があります。
そのため、できる限り色あせを起こさずに長持ちさせたい場合は、ベージュやブラウンなどの落ち着いた色味を選ぶと良いでしょう。
クリームやベージュ系の色は、赤色や黄色に原色系の耐光性の低さや鮮やかさを抑えることができることができる白色を混ぜてつくります。
劣化して色あせが起きてもあまり目立たないためおすすめです。
こちらの記事では、色あせしにくい色、色あせしやすい色について詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。
外壁の色選びを失敗しないための注意点
外壁塗装の色選びを失敗しないためには、いくつかの注意点があります。それぞれの注意点を詳しく紹介します。
外壁のデザインや配色についてはこちらの記事でも詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。
さまざまな条件下で色見本の見え方を確認する
外壁の色選びを行う際は、さまざまな条件下で色見本の見え方を確認する必要があります。
大前提として事前に色見本を見たりシミュレーションを行なったりしたとしても、実際の色と100%同じであることはありません。
また、色の見え方は天候や時間によって変化するため、さまざまな条件の下で色の見え方を確認するようにしましょう。
A4サイズまたは大判の色見本で色の確認を行う
塗料の色味の確認を行う際は、A4サイズまたは大判の色見本を参考にするようにしましょう。
それよりも小さなサイズの場合は、実際の色味からかけ離れてしまう可能性も十分に考えられます。
実際の色と事前に確認した色味に大きな差が生まれることのないよう、できるだけ大きなサンプルで確認を行う事が大切です。
色見本は太陽の下で見る
外壁の色は当たる光によって変化するため、太陽光の下で見るとより実際の色味に近付きます。
サンプルの色を確認する時は基本的に室内の蛍光灯の下で確認することが多いですが、外壁は実際に太陽光に照らされるものですので、必ず太陽光の下で確認をするようにしましょう。
色見本を外壁に当てて色合いを確認する
外壁の色選びは、サンプルを確認するだけでは実際に見える色やドアやサッシとの色合いが馴染むかどうかわかりません。
色見本を外壁に実際に当てることで施工後のイメージがつきやすく、晴れている日・曇っている日・雨の日の状況ごとに外壁の見え方がどのように変化するかどうかも知っておくと、更に失敗を防ぐことができます。
ツヤの加減を指定する
外壁に艶がない方が良いという方は、事前に艶なし塗料を選ぶか、艶の加減を指定しておくようにしましょう。
艶の加減は艶なし、三分、五分、七分から選ぶことができるため、事前にそれぞれの艶感を調べておくと良いでしょう。また、艶の度合いを確認する際は日中の明るく晴れた日に行うことが大切です。
色の面積効果に注意する
色には「面積効果」というものがあります。この効果は、明るい色であれば広い面積で見る方が薄い色に見え、暗い色であれば広い面積で見るとより濃く見えるというものです。
カタログに掲載されている色見本は基本的に小さなものが多く、この面積効果によって実際とは異なる色味に見えている可能性があります。
そのため、色を決定する際にはこの面積効果に十分配慮した上で、大きい面積の色味を確認すると良いでしょう。
玄関や屋根に合わせた色を選ぶ
外壁の色選びを行う際は、候補の色が玄関や屋根の色合いとも合っているかどうかがとても重要です。
屋根や玄関扉の色は施工の前後で色が変わることがない部分ですので、施工前は綺麗に馴染んでいた場合でも、施工後に色合いの調和が合わずに浮いてしまうといった失敗が起こる可能性もあります。
そのため、色選びを行う際は建物全体を見た際にどの部分の色が変わるのか、どの部分が変わらないのかを事前に把握しておき、変更がない部分ともしっかりと色が馴染むように選ぶようにしましょう。
使用する塗料の色を3種類までにする
塗料の色は、基本的には3色以内に抑えるようにしましょう。
これ以上の色を選択してしまうと色のまとまりがない仕上がりになってしまい、色選びの失敗の原因となってしまいます。
建物全体をまとまりのある仕上がりにするには、使用する塗料を3色までに抑えておくと色の組み合わせや相性も考慮しやすく、全体的に整った印象にすることができます。
2色にする場合は配色に気を配る
2色のみで塗装を行う際は、配色にも気を配らなければいけません。
使用している色が少ないからこそ、相性の悪い組み合わせを選んでしまうと建物の印象やデザインを悪くしてしまう可能性があります。
そのため、配色のバランスがわからない方は業者側に相談してみると良いでしょう。
影の具合を写真で確認する
外壁の塗料の色を決める際は、太陽光が当たる場所と当たらない場所を必ず確認してから色選びを行うようにしてください。
外壁の色味は天候によっても左右されるため、失敗しないために事前にさまざまな角度や状態から見ておくことはとても重要です。
例えば、検討している外壁の色で施工した住宅の写真を参考にし、陽が当たっていて最も明るく見える部分と屋根の下やくぼんでいる部分など、外壁が影になっていて暗く見える部分があります。
この2箇所の部分は、天気の良い日の外壁と曇っている日の外壁として参考にすることができます。
実際のイメージに近い外壁により近い色味を事前に確認するには、暗い部分・明るい部分の色味の差を把握しておくようにしましょう。
近隣住宅の外壁の色を考慮する
外壁塗装の色選びを行う際は、近隣住宅との色合いも考慮した上で塗料を選ぶようにしましょう。
あまりに奇抜すぎる色を選ぶと周囲と馴染むことができず、建物自体が浮いてしまう可能性もあります。
全く同じ色合いにしなくても良いですが、少し離れた場所から住宅街を見たときに見栄えや景観が崩れないような色を選択することが大切です。
試し塗りや中塗り後の色確認もおすすめ
正式に契約を行った後、実際に外壁に試し塗りをすることができる場合があります。
試し塗りを行った後はさまざまな角度から塗った色がどのように変化するのかどうかを確かめ、きちんと納得の上で最終決定を行うようにしましょう。
試し塗りの範囲は、最低でも1㎡ほどあると十分です。
しかし施工業者によっては中塗り後に確認をすることができない可能性もあるため、事前に中塗り工程の段階で色味の確認をすることができるのかどうか聞いておくとより安心です。
色味に納得がいかず変更したい場合は、同じ塗料メーカーの現存の塗料よりも色が濃いものであれば交換が可能なことがあります。
ただしこちらも業者ごとに条件や規約が異なるため、必ず契約前に確認を行うようにしてください。
外壁の色選びに失敗したくない方必見!人気色や色の組み合わせ
ここでは、外壁に人気の色や色の組み合わせを紹介します。
配色や組み合わせは、以下の記事で詳しく解説しています。
外壁におすすめ!2022年の人気色
外壁塗装の中でも人気が高いのは「白色」です。
また、白色に色味が近いアイボリー・ベージュも人気が高く、多くの人が外壁に採用しています。
その他、汚れが目立ちにくいグレーなどのシンプルで落ち着いたカラーや、薄いブラウンカラーも定評があります。
汚れやすい外壁の色は白色
白色は人気が高く多くの人に選ばれている色ですが、汚れが目立ちやすいというデメリットも存在します。
しかしフッ素塗料などを選べば汚れがつきにくく、耐用年数も向上させることができます。 白色を希望していて耐候性も重視したい場合は、耐候性の高い塗料を選ぶと良いでしょう。
原色の塗料は変色を起こしやすい
原色やビビッドカラーなどの目立つ色は、経年劣化による変色を起こしやすいという特徴があります。
外壁塗装が変色してしまうと新しい築年数の建物でも古く見えてしまったり、色褪せが起きてしまったりする原因にもなります。
中でも原色やビビッドカラーは変色を起こしやすいため、もしもそれらの色を使用する場合には注意が必要です。
グレーやネイビーは外壁の色の中でも汚れが目立ちにくい
先述したとおり、白色は数ある塗料の色の中で一番人気の色です。
しかし近年は外壁に付着した汚れが目立ちにくくなるグレー・ネイビーも人気が急上昇しています。
汚れがなるべく付着しにくい色を求めている方は、ぜひ候補色に追加してみてください。
外壁の元の色やデザインを生かすクリア塗装という選択も
外壁の傷みが少ない場合や元のデザイン、色合いを生かしたデザインにしたい場合は、クリア塗装がおすすめです。
クリア塗装を行うことによって元の風合いや外壁の色をそのままに残しながら、外壁の機能を保護することができます。
しかし中にはクリア塗装に不向きな外壁の種類もあるため、必ずしも全ての外壁でクリア塗装を行うことができるわけではないことを覚えておきましょう。
クリア塗装の特徴は、以下の記事で詳しく紹介しています。
外壁塗装の色選びの失敗を防ぐ3ステップ
ここでは、外壁塗装に失敗しないための色の選び方を紹介します。
外壁塗装の色選びに失敗してしまったという方の多くが、色選びの順番を間違えてしまっていることが多いようです。
以下の手順をしっかりと守ることで、色選びに失敗するリスクを減らすことができます。
ステップ1:色見本から気になる色を数色選ぶ
はじめに、外壁塗装に使用したい色を2種類選んでください。
外壁塗装の塗料は想定よりも色が薄いことが多いため、希望する色よりも少し濃いめの色を選ぶと希望した仕上がりになることが多いようです。
また、色を選ぶ際に使用する色見本は天候や時間帯によっても見え方が異なるほか、色の面積効果も考慮したうえで色選びを行うようにしてください。
色見本を参考にする際は、なるべく大きな色見本で色を確認することが色選びに失敗しないための重要なポイントです。
ステップ2:カラーシミュレーションを使用して全体の色のバランスを確認する
気になる色を複数色決定したら、カラーシミュレーションを使用して全体のバランスを確認しましょう。
カラーシミュレーションを行う理由は、建物ごとにドアの色や窓のサッシなど、変更することのできないデザインや色が住宅ごとに異なるためです。
選んだ色は同じでも住宅ごとに全く違う印象のデザインになることもあるため、必ず事前にカラーシミュレーションを行うことを塗料メーカー側も推奨しています。
なお、カラーシミュレーションはご自身で専用サイトを利用してシミュレーションする方法、または専門業者にシミュレーション依頼を行って確認する方法の二通りがあります。
基本的には専門業者が使用しているカラーシミュレーションで色のバランスを確認することが望ましいですが、業者の中にはカラーシミュレーションを使用していない業者や導入していない業者もあるため、事前にカラーシミュレーションの導入があるかどうか確認をしておくと安心です。
ご自身でカラーシミュレーションを行えるおすすめサイトは、以下の記事で詳しく紹介しています。
ステップ3:A4サイズの色板で最終決定を行う
最終的にいくつかの色に絞れたら、選んだ色の色板を借りて最終確認を行います。
この時確認する色板は、A4サイズ以上が望ましいといわれています。また、色板を借りる際は希望の色だけでなく、少し薄い色や濃い色も借りておくことをおすすめします。
色板は天候や時間帯によっても見え方が異なるため、可能であれば天候や時間帯異なる日にも色の見え方を確認すると良いでしょう。
外壁の色選びの際に業者に確認したい項目
ここでは、外壁の色選びの際に業者に確認しておきたい項目を紹介します。
それぞれの項目について詳しく解説します。
外壁を同じ色の塗料で塗った建物の完成写真の有無
希望する塗料の色が決定したら、過去に同じ色の塗料で施工を行った際の写真がないか業者側に確認をしてみましょう。
写真が残っている場合は仕上がりのイメージがしやすくなるため、失敗しにくくなります。
また、施工現場が近所の場合は直接その建物を見に行くのも良いでしょう。
希望する色の塗料を使用した試し塗り
希望する色の塗料を使用した試し塗りを申し出る方法もおすすめです。
業者側に同じ塗料の在庫があれば、快く受け入れてくれる可能性もあります。
試し塗りを希望する場合は、業者側の在庫確保などにかかる手間を考慮して事前に伝えておくようにしましょう。
中塗り後の確認
施行中に色味の確認を行えるかどうかを事前に尋ねておきましょう。
色味の確認は中塗り後に行うことができますが、足場の隙間からの確認が必要になるため、業者の承諾が必要です。
外壁の色選びに失敗してしまった時は再塗装で対応可能
もしも塗装の色がイメージと違った場合や塗装のやり直しをしてほしい場合は、足場が残っていれば業者に再び依頼を行うことで再塗装してもらえる可能性があります。
しかし足場がすでに解体されている場合は再塗装の際に別途足場代がかかるため、再塗装を希望する場合は足場が残っているうちに依頼を行うようにしてください。
まとめ
外壁塗装の色選びに失敗してしまう原因や、失敗しないためのポイントについて解説しました。
外壁塗装の色選びに失敗をしてしまうと再塗装に別途費用がかかるほか、次の塗装まで満足のいかない状態で過ごさなくてはならなくなります。
そのため、先述した外壁塗装の色選びに失敗しないためのポイントを抑えて後悔しない色選びを行うようにしてください。

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